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レガシーの果肉の色記録記事&ブルーベリーを収穫する間隔

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今日は収穫日ではなかったのですがレガシーだけかなり熟してしまったのでこれだけ取ってカットしてみました。
色はハイブッシュ系にありがちな普通の淡緑色です。
味も米国農務省が屈指の風味と言うほどのことはなくて普通にハイブッシュ系の味でした。
大きくなったら美味しくなるのかもしれません。



玉田孝人先生によりますと
「生食して最もおいしいブルーベリーは、果皮全体が青色(ブルー)に着色してから4~7日経ったものです。軸の付け根部分まで着色しています。したがって、収穫は4~7日間隔とします。毎日、あるいは2~3日間隔の収穫では果実は未熟のままです。」
↓より抜粋
全日本健康自然食品協会 ブルーベリーの恵みvol.15


天候しだいで明日か明後日を収穫日にしようと思っています。
今回は大分色づいた品種も多いので色々な意味で楽しみです♪
by BlueBerryNote | 2009-06-19 20:05 | ブルーベリーの果肉の色

花柱の長いハイブッシュ系品種@ブルーベリー栽培

先日ラビットアイ系の花柱については報告してみました。
ラビットアイ系では短い方をメインに取り上げました。

同じことはハイブッシュ系では大図鑑で既に取り上げられているのでBlueBerryNoteでは裏をいってみます(笑。

つまりは花柱が長いハイブッシュ系について観察したり調べてみました。
今回のサインについては正直言ってあまり自信がないのでかなり及び腰なんですが誰かがやらねばと思いまして叩き台として挙げてみました。


ハイブッシュ系品種は花冠を真横から見た場合に多くの品種で花柱が覗くことはないようです。
(我が家の場合)

そんなハイブッシュ系でも中には花柱が花冠から見える品種もいくつかあるのでそれについて調べてみました。


ノーザンハイブッシュ系

見えるものが多い品種
ブルータ
パトリオット
ルーベル


ブルータ
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全部ではないが見えるものもある程度の品種
ブルージェイ
レガシー


ブルージェイ
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レガシー
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調査中
エリオット
スパルタン
ジューン
ハーバート




サザンハイブッシュ系

見えるものが多い品種
ジョージアジェム(ほぼ全部見えます)
サンタフェ(かなり突出しているようです)

ジョージアジェム
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調査中
ジュエル
サウスムーン



ハーフハイブッシュ系
ポラリス

ハーフハイブッシュ系では多そうな感じがしているのですが我が家にはチッペワとポラリスしかありません。
チッペワは見えないグループだと思われます・・・・。




我が家にない品種についてはブルーベリーファンサイトなどを参考にしました。
間違っているとかこの品種も花柱が良く見える等お気づきでしたらコメントいただければと思います。
調査中の品種についてもコメントいただければと思います。





ブルーベリーの品種同定については今後観察を予定しているポイントが15くらいはあってそのうち10くらいは使えるんじゃないかと思っています。実際調べてみないと分からないですけどね。今は花の時期なのでとりあえず花に集中して観察しています。



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by BlueBerryNote | 2009-04-16 20:12 | 品種同定 | Comments(9)

癒合先行の接ぎ木

最近は暑いと言ってもブルーベリーの水の乾き具合は以前より大分ゆっくりになったようで大抵の鉢で1日1回遣れば十分になりました。一応、朝晩大体の鉢の重さをみてはいますが大分楽になりました。

水遣りを終えて一通りの鉢に施肥しておきました。今年は今回の施肥で最後にしようと思っています。もう、自家消費する程度のブルーベリーは十分取れるからそんなに急いで木が大きくならなくても大丈夫です。
普通に秋頃樹勢が落ちるようにして紅葉を楽しもうと思っています。



癒合先行の接ぎ木

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ホームベル台木の多品種接ぎです。



接ぎ木の場合、普通は穂木からの成長が先で接合部の癒合は成長に伴って進みます。
穂はリベール
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接合部の上に穂木の切り口を少し出すようにしていますが其処が周りから徐々に内側にカルスが盛り上がって、いずれは穂木の切り口を塞いでしまいます。




台木と穂木がちゃんと繋がった証拠でもあるわけですが台木が大きい場合は穂木からの成長よりこの部分のカルスの盛り上がりがやや先行しているように見えるものがあったから紹介しておきます。
穂はカロラインブルー
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穂木から出ている芽は写真に写っているものが全てなので穂木からの成長は始まったばかりの感じですが、穂木の切り口の周りが僅かながら膨らみ始めています。




この台木の接ぎ木は春先に接いだもので成功したものがブルーレイ、スパルタン、リベール(リベールの動き出しは晩く、梅雨頃)でした。
緑枝接ぎはレガシーx2、ダプリン、ブラデン、カロラインブルーと接いで成功しそうなものはレガシーx1、ブラデン、カロラインブルーで合わせて今のところ6品種がなんとかなりそうです。




これから空いてしまった台木の枝2~3本に追加で接ぎ木しようと思います。




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by BlueBerryNote | 2008-08-17 09:07 | 接ぎ木 | Comments(4)

緑枝接ぎ、緑枝挿し

そろそろ緑枝挿しの季節です。春から伸びた枝の中でしっかり硬くなった枝を挿す挿し木です。

同時に接ぎ木も同じような枝で接ぎ木をすることが出来ると言われています。
私も去年少しやりましたがあまり成績は良くありませんでした。

それでも春にした接ぎ木で失敗したものなど台木があったら再挑戦してみるのも面白いかもしれません。私も春に接ぎ木したもので失敗した枝に緑枝接ぎをしてみました。

春に5年生ホームベル台木にスパルタン5、リベール2、トロ1、ブルーレイ1を接ぎ木したものがありまして、ほぼ成功しているのがスパルタン1、ブルーレイ1、トロ1です。確実に失敗なのがスパルタン1、リベール1です。

収穫も兼ねてと力枝として残しておいた幹には結局あまり実がつかず成功したブルーレイが大分大きくなったので、この際なその幹を切ってしまって緑枝接ぎをすることとしました。

確実に失敗した2本の枝とこの力枝として残していた枝の3本への接ぎ木です。


今回の穂木はまだ接ぎ木がないレガシー2とダプリン1です。
(手前2本と奥1本です)
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穂木をとる時に切った枝の余った部分は一応挿しておきました。
ダプリンはコピーがまだないから一応保険確保するためです。



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by BlueBerryNote | 2008-06-28 20:17 | 接ぎ木 | Comments(4)

レガシーとシャープブルーの挿し木の経過

レガシーとシャープブルーの挿し木の経過です。


左がシャープブルーで右がレガシーです。
どちらかと言うとレガシーの方が生育が良いかもしれません。
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by BlueBerryNote | 2008-05-15 20:03 | 挿し木 | Comments(2)

呼び接ぎの切り離しの一工夫と2品種根の接ぎ木

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レガシーの花



今日からラビットアイ系も受粉作業をすることにしました。
ブルーシャワーはおちょぼ口でやや花粉が採取しにくい感じですがウッダードは取りやすい感じです。ブルーシャワーとウッダードがメインですが、サウスランド、クライマックス、ブライトブルー、ベッキーあたりも徐々に咲き始めてます。





呼び接ぎの切り離しの一工夫と
2品種根の接ぎ木




秋に作っておいた呼び接ぎの切り離しをしました。
今までは接合部のすぐ下で穂木の方は切っていたのですが今回は思うところあって穂木の接合部よりずっと下の枝の付け根で切りました。
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多分、切り離しても大丈夫だと思うのですがいきなり台木からのみの補給になるというのはやはり負担だろうからこうして穂木の方を伸ばして挿し木状態にしておけば少なくとも水分は穂木自身で揚げられますからね。(穂木の接合部より下の部分を枝の半分くらいを削って元からの補給を減らしてから切り離す方法もあります)

同時にもう一つ考えていることがあってこうして台木と共に穂木も挿し木状態にしておいてもしそちらも発根してくれたら根を2品種にできるだろうと思ったからでした。

根を2品種にしたらどういうことになるか試してみたかったわけです。
あまり良さそうでなかったら接合部のすぐ下で切り離せばラビットアイ系台木の普通の挿し木に出来るからリスクもとくになさそうです。

根を2品種にした場合どういう影響があるかについてはまだあまり情報がありません。一応一つ活用できそうな仮説を思いつきましたがそれは別の機会に記事にします。




ベッキーブルーとチャンドラーの呼び接ぎです。
これだとビニールポットのベッキーのポットを外して大きな鉢にベッキーの表土の高さまで埋めれば確実に2品種の根の接ぎ木が完成できます。
実際、そうしようかと迷ったのですが、接ぎ木テープ(メデール)を取ってみたら見事に癒着しているから少しもったいなくなって切り離してしまいました。
結局↑のと同じ状態になったわけです。
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接合部付近まで埋めて切り離し完了です。
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by BlueBerryNote | 2008-03-29 19:36 | 接ぎ木 | Comments(6)

フェンスのブルーベリーのネットがけ

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ローズマリーの花が咲き始めています。
UPしてみると結構綺麗です。





フェンスのブルーベリーのネットがけ

今日もこの前の日曜日から始めているフェンス側に垣根風においてあるブルーベリーの収穫スペース作りです。
近所で竹を取りに行ってきて割と簡単だったんで予定より沢山とってきてました。


東側のフェンスです。
高さ2m、幅1m、長さ5mのスペースの骨組みが出来ました。
当初、横棒は必要ないかとも思っていたのですが竹が簡単に沢山取れたからつけることにしました。あればつけたほうが良いですね。こちらの方が余程しっかりしています。
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地植え2本とユスラウメを含めて8本が入っています。
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今朝から始めて午前中になんとかネットで覆いました。

上と脇は以前もらった網戸のネット、手前は家にあった金網とかも使って間に合わせたりしました。
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西のフェンスのスペース(幅1m、高さ2m、長さ4m)
コンテナサイズ4本と10号が2本入っていますが10号があと2本くらい入れられそうです。
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いずれも正面はネットを垂らすだけにして必要なら左右を引っ掛けて留める程度にしています。ネットを持ち上げれば正面は全開に出来るので鉢の移動とかに便利だろうと考えたからでした。西側のフェンスはネットが9mで540円、東側のフェンスはネットが7mで420円。その他は家にあったものと竹は、ただだったから割と安く上がりました。





明日はバーゴラ付近のネットがけです。
一応、方法は考えてあるのですがうまくいくかちょっと自信がないのですがなんとか纏まればと思っています。







昼頃、ネット掛けに飽きて挿し木を見ていたらこの前紹介したレガシーの6本挿しと似たようなビニールポットを見つけました。整理されていないので、よくよく見ないと見逃します(笑


デジャブーみたいな感じでした。
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そして案の定、全部発根してました。
レガシーは本当に挿し木が簡単なようです。
これで12本になりました。いずれはどなたかに差し上げることになりそうです。
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by BlueBerryNote | 2008-03-22 12:31 | 防鳥関連 | Comments(4)

レガシーの発根

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いつだったか正確な日付は忘れましたが秋に挿したレガシーです。
ビニールポットにやや太目が1本であとは爪楊枝より細いとか短いものもあったりの6本の挿し穂をかなりいい加減に挿すというか突っ込んでほったらかしておいたものでした。(↑写真)



写真でも分かるように、やけに元気そうな芽が沢山出ていることに目がとまり発根していそうな感じだと思ってポットから抜いたら既にそこそこ根が回っておりました。数日前に「かみゅ」さんのところでも1ポットに複数挿しの記事があったからそれも頭に残っていたのかもしれません。


今朝は他にすることもなかったのでこいつがどんな感じか興味本位で分離をしてみましたよ。


一応全部の挿し穂が元気そうだから発根している本数はかなり多いだろうと思いつつも、「流石に全部は発根ということはないだろうな」とか思って深めの容器に水を張ってゆっくり優しくというかソーっと解し始めました。


普通、発根していないものがあると直ぐに外れるのですがそういうのがなかったのでこれは全部発根していると言うことが程なくわかりました。



ということで根量に多少のバラつきはあるものの全部発根です。
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正直、ビックリでした。
サンシャインブルーもかなり発根しやすい品種だと思いましたがこれはそれを上回っているかもしれません。レガシーって本当に発根しやすい品種なのかもしれませんね。






ブルーベリーを始めた年とか、ビニールポットに1本ずつ挿して成功率は3割とかだったことから始めたポットの複数本挿しでした。成功率3割だったら1ポット3本挿しておけば1本くらいは残るだろうとかの計算です。私としては2本も成功してくれたら御の字だったんですが相手が自然ですからなかなかこちらの思惑通りには、いってくれないようですね(笑。まあ良い方の想定外だから嬉しいですよ。




ともあれこの中で今後失敗するものも出るかもしれませんがレガシーのコピーは十分出来たようです♪
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by BlueBerryNote | 2008-03-13 20:26 | 挿し木 | Comments(9)

接ぎ木の穂木の最短記録と台木からの樹液

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先日とある方から質問がありました。

Q接ぎ木の穂木は最低どれくらいの長さが必要か?

私も正確なところは分かりませんが私が去年成功した接ぎ木の中で一番短かったのは↑の写真の接ぎ木で、穂木の長さ5センチ、接合部1センチ、葉芽2個の接ぎ穂での接ぎ木でした。

7種接ぎで良さそうな穂木がなかったから調度残っていたトロの穂木で遊び半分にやったものでしたがうまくいってくれました。

ただ、1次成長するまでが長くて2ヶ月くらい経ってから1次成長を始めたという曰くがある接ぎ木です。そのときの記事は↓こちらです。
接ぎ木のトロの穂が2ヶ月経って?

まだ接合部にカルスが全然かぶっていないから接合部の短さもあって油断できない接ぎ木です。






台木からの樹液


temujinさんのブログで接合部の過湿の心配について触れられていましたが我が家の接ぎ木も台木からの樹液の上がりが激しいらしく切り残した側枝の頂部に水が上がっていました。

これはレガシーの接ぎ木でやや分かりにくいかも知れませんが側枝の頂部の光っているのが水です。接合部もフィルムが透明に透けているので水が溜まってるようです。
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接合部が濡れると活着が悪くなるとは聞いていましたが私の接ぎ木もやや活動が活発になりすぎてしまったようです。ちょっと調べたところ違う植物ですがそのあたりに触れた説明があったので紹介してみます。

無加温ハウス栽培では2月中下旬から3月上旬が接ぎ木の適期で,4月になって台木の樹液が流動し始めると切り口から樹液が流れ出し,活着が悪くなる。
苗木の育成と定植より引用


台木の方がようやく活動を始める頃が接ぎ木の適期で台木が活発になりすぎても好ましくないようです。

やってしまったのは仕方ないのでやや昼間の気温を抑えて水遣りを控えることとしました。








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by BlueBerryNote | 2008-02-20 20:38 | 接ぎ木 | Comments(5)

レガシーは常緑


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農家の店しんしんにいったらマグアップという苦土主体の微量要素肥料がおいてありました。20kgで1760円くらいだから割と安いみたいです。(私が買ったハイグリーンより安かったです)今度はこれにしようかと思いってます。

そういえば当地はお茶の産地に近いのでお茶の肥料も置いてあるところが多いようです。最近知ったことなんですがお茶って酸性土壌を好むらしくてだからお茶に使える肥料ってブルーベリーにも多分向いているように思います。この肥料もお茶にも使えるみたいです。





レガシーは常緑


レガシーはノーザンハイブッシュ系とサザンハイブッシュ系のどちらにも分類されることがあるようですが、当地で常緑のノーザンハイブッシュ系はないからやはりサザンハイブッシュ系の色合いが濃いのかもしれません。低温要求時間も600時間程度と短いですからね。


左は去年やや過湿で調子が今ひとつだったから少ししか葉が残っていませんが右のは元気いっぱいだったので現在でも大分、葉が緑のまま残っています。


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今日はミスティーの接ぎ木を作りました。
接ぎ木もなかなかうまくいかないことが多くて、ぱっと見てピッタリくっついているように見えても接合面を光に透かすと接合面から光が漏れてくることが多いです。
微調整してなるべく光が漏れる部分を減らすのですが中々完全に光が漏れない状態には出来なくて大抵は適当なところで妥協してしまいます。
インパルスシリーズのインパルスさんによると5mmピッタリくっついていれば大丈夫らしいのですがやはり完璧を目指したいと思ってやっています。

今日は滅多に出来ないその完璧な接ぎ木が出来たのでちょっとルンルンです(笑

だからって必ず成功するというわけでもないですが完璧な物が出来るのはやはり嬉しいことではあります。











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by BlueBerryNote | 2008-02-11 20:40 | サザンハイブッシュ系品種 | Comments(5)