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上から見たブルーベリーの花の表情

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デライトの花@ラビットアイ系


朝からしっとりとした雨が降り続いてブルーベリーの花散らしの雨となりました。

ハイブッシュ系は早生のサザンハイブッシュ系あたりは殆ど散って残るは中生以降のハイブッシュ系が残っています。

ラビットアイ系はもうチョットは楽しませてくれそうです。



最近はブルーベリーも大きなサイズのものが増えたので、花も普段は横からばかり見ています。

サウスランドの花を眺めている時に花房の上の部分がかなり赤味が強いことに気がついて他の花もあれこれ上から眺めて違いなども観察したりして写真にも収めました。

サウスランドの花
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この部分の赤さでは我家ではサウスランドが一番ですね。
今年は花冠はピンクに染まりませんでしたが(ラビットアイ系では条件が揃うと1~2を争そう花がピンクの品種だろうと思います)この部分の赤さでも品種同定の際にはかなり絞ることができそうに思います。




冒頭のデライトは淡いピンクが愛らしく感じます。
色合いが優しくて、こう言うのは好みです(笑。





ウィトゥは紫の咢片と渋い緑のツートンカラーで、花房の上の飾りが殆ど目立たないから↑の二つとは随分異なった表情になっています。

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日陰の部分の花と日当たりの良い部分の花でも色が違ったりしますから、あれこれ観察してみるのも楽しめるんじゃないかと思います。





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by blueberrynote | 2011-05-01 20:01 | ブルーベリー | Comments(5)

ウィトゥとバルドウィンの収穫

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ウィトゥ


我が家のウィトゥは今が最盛期です。
一番大きそうな実を測ったところ22mm弱といったところのようでした。
育て方が良ければもうちょっとは大きくなる品種のようです。

味も結構美味しくて種もラビットアイ系では目立たない方のようだからお気に入りの品種です。




今日はバルドウィンも収穫しました。

ウィトゥ1kgとバルドウィン500g
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最晩生のバルドウィンも大分収穫が始まっているから今年のラビットアイ系は随分早くに終わってしまいそうな気がします。我が家であと残っているのはマルくらいじゃないかと思います。



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by blueberrynote | 2010-08-03 20:51 | ラビットアイ系品種 | Comments(7)

ジベレリン処理したウィトゥの着色@ブルーベリー栽培

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ウィトゥ

葡萄のジベレリン処理で残ったジベレリン液で大粒を狙ってチャンドラーとこのウィトゥの一枝にジベレリン処理をしておきました。


チャンドラーもこれも大粒を狙ってジベレリン処理をしましたがチャンドラーは特別大きくなるということもなかったように記憶しています。

このウィトゥについても特別に大きいというわけではなさそうだから当初の肥大とと言う目的は果たせなかったわけですがジベレリン処理した一枝がこのウィトゥ(コンテナ5~6年生)の中で一番早く色づきました。

半端な時期に行ったジベレリン処理だから肥大はダメだったようですが熟す時期を早める効果は若しかしたらあるのかもしれません。(単なる偶然かも知れませんが)


尚、ジベレリンはブルーベリーには登録がないので、こうしたアカデミック?な調査研究目的の試験のために使用しました(笑。



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by blueberrynote | 2010-07-06 20:58 | 農薬 | Comments(7)

チャンドラーのジベレリン処理

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ブドウのジベレリン処理でジベレリン液を作ったのでイタズラでチャンドラーも少しだけジベレリン液に浸してみました。
浸した房は黄色いタグをつけておきました。


ついでにウィトゥも一房つけて同じくタグをつけました。
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開花から大分経っているから効果の程は薄そうですがどうなることでしょう。





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by blueberrynote | 2010-06-04 20:49 | ブルーベリー | Comments(5)

ウィトゥはガングロ?@ブルーベリー栽培

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ウィトゥの幼果


ブルーベリーは幼果のときに強い日光を浴びたりすると日焼けするという特徴がある品種も結構見かけます。
我が家だと↑ウィトゥが一番日焼けしやすくて青いというよりも紫という感じです。他にはデライトなども結構紫っぽい色に変わります。(実際には写真よりも、もっと濃い紫の感じです)
よく日焼けするから今様の言葉で言うとガングロ?とでも言うのでしょうか。もう既にこの言葉も古いのかな(笑。

対照的にブライトウェルとかベッキーなんかは殆ど色づかず奇麗な緑のままで熟す時まで過ごします。


ブルーベリーに含まれるアントシアニンという成分は日焼けから種を守るために出来ると聞いたことがあります。紫外線に当たって活性酸素が悪さをするのを防ぐためらしいのですが日焼けする品種はもしかしたらアントシアニン含有量も多いのかもしれません。
科学的なことは分からないので素人の当て推量です(笑。



他にバルドウィンやブルーベルなどが完熟前に赤く色づきますがあれとは少し違う現象だと思います。




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by blueberrynote | 2010-05-31 19:51 | ブルーベリー | Comments(7)

農林水産植物種類別審査基準更新とブルーベリー品種登録品種について

久々に農水省の品種登録HPを見てきました。

気がついた点を2~3お知らせしておきます。


1、
品種登録時の審査基準が更新されていました。

2009/12/01 : 審査基準の一部を更新しました。
農林水産植物種類別審査基準

以前のものより分かりやすく具体的になっているようです。

この基準は品種同定の際にも使えるので時間があるときにゆっくり読もうかと思っています。




2、
ラビットアイ系の登録品種だったオノとウィトゥの育成者権が消滅していました。
育成者権の消滅日2009/03/18

育成権を放棄したということだから増殖して販売するとかもOKということなんでしょうね。
このあたりは詳しくないので断定は出来ません(笑。



3、
株式会社天香園さんが育種された品種が登録されていました。

19369 青い流星 アオイリュウセイ 2010/03/16 株式会社天香園

登録品種の植物体の特性の概要
 樹勢はやや弱、樹の大きさはやや小、樹姿は斜上、前年枝の色は赤黄、前年枝の長さは長、前年枝の節間長はやや長、葉の長さはやや長、葉の幅は広、葉の長さ/幅はやや大、葉の形は楕円、葉の先端部の形は中、葉の表面の色は緑、葉の表面の緑色の濃淡(葉が緑色の品種に限る)は中、葉の周縁の型は全縁、花芽のアントシアニン着色の強弱は強、花序の長さはやや短、花冠の形はつぼ、花冠の色は白、花筒の大きさは大、花筒のアントシアニン着色の強弱は極弱、花筒の稜の有無は有、果房の着生密度は中、未熟果の緑色の濃淡は淡、果実の大きさはかなり大、果実の縦断面の形は扁円、果柄痕の大きさは小、がくあの形は円、がく片の向きは立、がく片の反り方は平、がくあの直径は中、がくあの深さは深、果粉の程度はやや弱、果皮の色は濃青、果実の硬さは中、果肉の色は淡黄、糖度はやや多、酸度は少、着果習性は前年枝のみ、裂果性は少、ほう芽期は中、前年枝の開花始期は中、前年枝の果実の成熟期は早、収穫期間は長である。 出願品種「青い流星」は、対照品種「ヌイ」と比較して、樹姿が斜上であること、酸度が少であること、収穫期間が長であること等で区別性が認められる。対照品種「バークレイ」と比較して、樹姿が斜上であること、酸度が少であること等で区別性が認められる。

登録品種の育成経過の概要
 「ヌイ」の自然交雑実生を選抜したものである。



ヌイの実生で「果実の大きさはかなり大」ということのようです。





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by blueberrynote | 2010-03-19 20:21 | ブルーベリー | Comments(5)

ラビットアイ系の鉢増しなどしています。@コンテナ

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バルドウィンの根っこwithサッカー


正月休にやろうと思っていたラビットアイ系の鉢増しですがずっと寒くてコタツでグズグズして結局やらずにおりました。

今日、曇りながらもようやく風がない穏やかな天候になったのでとりあえずコンテナへの鉢増しなど大きいものへの鉢増しを始めました。

割と古くからのファンの方はご存知かと思いますが私のコンテナへの鉢増しを軽く説明しておきます。


使うのは農家の収穫コンテナなんですがとりあえず周囲を網戸用の網の古くなったもので囲います。
次に用土の袋を適当に切って更にスリットに成るように切り込みも入れておきます。
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切ったビニールをコンテナにセットして底に3cm程鹿沼土だけの層を作ってその上からいわゆるブルーベリー用の用土を入れていくようにしています。
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今日はバルドウィンとウィトゥの12号くらいの鉢の木をコンテナに鉢増ししました。
コンテナへの鉢増し二つでも結構100リットル近い用土を使うのでコンテナへの鉢増しを始めると6cuのピートモスも結構どんどん減っていきます。


コンテナサイズくらいの鉢だと収量も結構あるから割と狭いスペースで栽培されている方でも豊産で安定して収穫できる品種を何本かコンテナで栽培するのはお勧めです。
その場合例えば今日紹介したバルドウィンとかブライトウェル、パウダーブルーあたりが、やはりお勧めですね。



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by BlueBerryNote | 2010-01-11 20:31 | ラビットアイ系品種 | Comments(8)

デライトをリプレイしてスウィトゥに@ラビットアイ系ブルーベリー

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早い方はそろそろお正月休みでしょうか。
私も正月休に入りました。休みは嬉しいですが逆にいえば仕事が無いと言うことで財布の中は冬将軍が居座っているのでこの正月はいわゆる「巣篭もり」ということになりそうです(笑。

ブルーベリーも鉢増し植え替えなど色々やらなければならないことも多いのになかなか腰が上がらずにいたのですが、この休み中にボチボチこなしていこうと思っています。




デライトをリプレイしてスウィトゥに



と言うことで今日は地植えデライト(↑写真)を鉢に上げてウィトゥに植え替えることにしました。


デライトは美味しいと味は評判良いのだけれど我が家では2年続けて少ししか収穫できませんでした。地植えは我が家では主砲なんでこいつが鉄砲玉くらいしか発射できないのでは話になりません。
(本場USAでもデライトは錆病などの問題から既に営利ブルーベリー園では推奨されない品種になっているようです)


ちょっと強引に抜いたらズボッっと抜けました。やや過湿気味で根腐れもあったようです。
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周囲に根の固まりもあったので地表付近に広がっていた根は大分切ったようです。コンテナに収めるから小さい方が良いけれどちょっと勿体無い気もしました。




入れ替えるコンテナのウィトゥの根はコンテナの周囲に若干根が回ったくらいで地植えにはまあまあのサイズです。
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デライトが過湿気味だったからデライトのときよりも幾らか高めに植えて底には少しパーライトを敷いておきました。用土はユーロピートモスとサハリン産を2:1、籾殻2、パーライト1くらいの用土で周囲を覆うように植え付けました。
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来年はともかくとして再来年は大量収穫出来るように育ってほしいものです。



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by BlueBerryNote | 2009-12-26 20:53 | ラビットアイ系品種 | Comments(6)

ブルーベリー最後の収穫と我が家の収穫の年毎の推移

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ブルーベリーの最後の収穫となりました。


左がウィトゥとオノで右がバルドウィンです。


ウィトゥは取り残しの実でしたがこれがかなり甘さが強くてとっても美味しかったです。
ウィトゥは今年みたいに雨が降らないようならかなり長めに樹上に置いたら飛び切り甘い果実になりそうです。
来年はちょっと狙おうかと思います。
オノの方はまだ色づいたばかりの実もあるくらいで一部は甘かったもののまあまあ普通の味でした。

他にも取り残しの実のあるのがパウダーブルーとかフェスティバルですがこちらもかなり甘い実がありました。久々に水遣りしながら摘んでは口に入れて甘い実を楽しめました♪



一方バルドウィンの方ですが
地植えのバルドウィンはもう少し実が残っているのですが株元をかじってみると根がありません。
例によってコガネムシの幼虫にかなりやられているようです。
仕方がないから今回の収穫で残りは諦めてコガネムシ対策をしなければと思います。
(↑写真のブルーベリーも水分供給が出来ないで樹上で皺皺に成ってしまうっているものが結構見受けられました。)




我が家のブルーベリーの収穫量の推移

我が家のブルーベリー栽培は2005年の春に始まって2007年に少しは収穫できました。
といっても2007年の収穫は精々いっても1キロとかだったろうと思います。

2008年は18キロ+アルファ(ラビットアイ系15キロ、ハイブッシュ系3)キロくらいになったようです。参照↓
ブルーベリーの収穫も愈々最終段階に入りました。@マルとその他の収穫

今年、2009年は35キロ以上の収穫となりました。概ね2008年の倍くらいの収穫量だと思います。


思えば栽培3シーズン目の2007年はラビットアイ系の収穫も極力抑えたので2008年からいきなり収穫量が増えたように思います。

ブルーベリー栽培を始めて1~2シーズン目の方はなかなか樹が大きくならずにもどかしい思いをされていたり、待ち遠しいと思われている方もいらっしゃると思います。


他の果樹でも言えることだろうと思いますがブルーベリー栽培もやはり3シーズンくらいは我慢が必要なのだろうと思います。3シーズン我慢すれば4シーズン目からはドカッっと収穫できるので出来れば焦って早めに収穫して樹を弱らせない方が良いように思います。


私も2007年にラビットアイ系の花芽をかなり摘んで収穫を我慢したのは結構つらかったことを憶えています。ブログやHPも始めていたのでその意味でも収穫量が少ないのは結構きつかったです(笑。




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by BlueBerryNote | 2009-09-05 20:39 | 収穫関連 | Comments(7)

もしラビットアイ系で3本だけ残すとしたらあなたはどれを残しますか?

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ウィトゥの実

ブルーベリーが実っているラビットアイ系が並んでいる庭を眺めて思いました。


「もし引越しとかで沢山あるラビットアイ系の中でで3本だけしか育てられないとしたらどの品種を残すだろうか?」



基準は色々あります。
代表的な基準は

サイズ、
味、
種のザラツキ感
収穫量
育てやすさ
早晩

あたりでしょうか。


私の場合ですが
結論から言うと

「3本だけだったらブライトウェルウィトゥバルドウィンあたりを残すんだろうな~・・・・。」


基準は
味はそこそこならOK
サイズはやや大きめの中粒以上
豊産
早晩性のバランス
というのが基準でした。

この基準だと古い品種などは軒並みサイズで却下されます。
ノビリス、グロリア、デライト、ベッキー、ブルーシャワー、あたりは結実率で却下。
ウッダード、クライマックスも収量がイマイチで却下。
ティフブルーは裂果が多いから結局収量が減って却下。

登録品種以外ということでしたらウィトゥの代わりにパウダーあたりが来るのだろうけれどパウダーはやはりサイズ的に貧弱なんですよね・・・。
時期的にもバルドウィンと被るから中生のウィトゥの方が良い感じでずらして収穫できそうです。


最初に書いたように味への拘りはそれ程はないんで味を重視すれば全然違った品種選定になると思います。
あくまでも私の価値観で基準を選び選り分けたのでこの3品種以外にも良い品種は沢山ありますよ。

こういう考え方で選ぶ人もいる程度にお考えください。



あなたはどんな基準でどの品種を選ぶでしょう?
個性とかブルーベリーのどんな部分に拘っているのかが分かって面白いと思います。
ブログを開設されている方はどれを選ぶかについて記事にされてはいかがでしょう?



現在、我が家にある品種で収穫に関する評価が出来た品種。
バルドウィン
ベッキーブルー
ブルージェム
ブルーシャワー
ブライトウェル
ブライトブルー
キャラウェイ
コースタル
クライマックス
デライト
エッセル
フェスティバル
ガーデンブルー
グロリア
ホームベル
マル
メンデイト
ノビリス
パウダーブルー
サウスランド
タカヘ
ティフブルー
ウィトゥ
ウッダード
スワニー
マイヤーズ
オノ?


因みに今後はウィトゥの代わりにはオノとかラヒ、オクラカッニーあたりが、バルドウィンの代わりにはヤドキン、オンズローなどが入れ替わる可能性もあるかもしれません。






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by BlueBerryNote | 2009-07-19 20:49 | ラビットアイ系品種 | Comments(9)