カテゴリ:剪定( 18 )

ブルーベリーの摘花、摘芽

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ベッキーブルーの花



今朝まで雨で今日も風が強かったですが昼近くに廻ってみると西洋ミツバチが何匹も飛び交っていて漸く完全に受粉の方は彼らに任せられそうです。




昨日のバルドウィンもかなり花が沢山咲いていましたがベッキーブルーも大分多めに花を咲かせています。


ベッキーの方は沢山咲かせても実際収穫できるまで残っているのは少ないのであまり気にせずとも良いのだけれどバルドウィンは着果が良いからかなり花を減らしました。

他にもラビットアイ系は実際咲き出すと思った以上に花が沢山咲いてしまう場合が多いのであれこれかなり沢山、花を落としておきました。
我家だとベッキー、ノビリス、デライトあたりは着果が悪いから花を多目に残しています。


冬の剪定の時に読めれば良いのだけだけれど冬には咲いている頃の事は忘れてしまって毎年似たようなことをしています(笑。





摘花のついでに幹から内側に伸び始めた芽も摘んでおきました。
こういう新梢は結局夏の剪定で落とす枝になるだけなので今のうちに落としておけば、その分残す枝の方にエネルギーを回すことが出来るわけです。




昨日の記事の接ぎ木の件ですが追加で写真をUPしておきました。




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by blueberrynote | 2011-04-24 18:49 | 剪定

春の芽吹きと芽摘み@ブルーベリー栽培

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パウダーブルーの株元


ブルーベリーは花が先に咲いてその後に葉が展開する品種も多いです。
尤も、そんな品種でも花を殆ど摘んでしまった場合には花の咲く時期にはさっさと葉が展開し始めるので花の咲いているものと比べると大分イメージが違って見えたりもするように思います。


我が家でも花芽を摘んでしまったものが結構沢山ありましてそうした木は既に大分新芽が伸び始めていて、いわゆる「若葉萌ゆ」という感じになっています。


今の時期のこうした新芽は全てを伸ばしておいても取り立てて言うほど問題もないのですが例えば数本ある主幹から木の内側に向かって伸びる新芽とかは何れは剪定の対象になることは目に見えています。

伸ばしても結局落としてしまうわけですからなるべく早めに落としてしまって元気に伸びてほしい枝の方にその分のエネルギーを回したほうが効率が良いというものです。


今の時期なら剪定鋏など使わずとも指で簡単に落とせるから作業も簡単で早いですよ♪





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by blueberrynote | 2010-04-12 20:34 | 剪定 | Comments(6)

ブルーベリーの剪定と冬期管理

そろそろ剪定の季節ですね。

千葉県農業改良普及情報ネットワークさんで剪定の分かり易い図説があったので紹介しておきます。

詳しくは↓リンクをご覧ください。
フィールドノート ブルーベリーの冬期管理ポイントは花芽整理~受粉


剪定のことについての記事のときはいつも書くのですが、来年実らせる枝、再来年実らせる枝(来年の春に再来年実らせる枝を出す・参考リンク図1、B)、3年後に実らせる枝のため切り戻し(参考リンク図1、C)、など将来のことも考えながら剪定すると楽しく作業できるような気がします。




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by BlueBerryNote | 2009-11-19 20:38 | 剪定 | Comments(7)

芽傷処理@ブルーベリー栽培

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市民農園のジャガイモ(男爵)の花が咲いていました。



又三郎さんからの情報です。
芽傷のこと

シュートやサッカーを徒長させてしまって挙句の果てに高い位置で害虫などに食害されて結局、車枝になってしまってバランスが悪い樹形にしてしまう。
ブルーベリーを栽培したことがある人なら大抵経験があると思います。


「そんな徒長枝の中間点から外向きに枝を出せたらどんなに良いだろう」


そんな問題の解決策になるかもしれないテクニックの紹介です。


徒長した枝などで枝を出したい葉芽の5mm程上で枝に傷を入れます。
おそらくこの場合は形成層よりも若干内側程度まで傷を入れるだけで良いのだろうと思います。
(写真のきり方では向こう側も切れてしまいますが実際に切るときは向こう側の受け刃には布を挟んで切れないようにしてみました)
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こんな感じの傷が残ります。
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こうしておくと傷の下の芽から新芽が出てくるということです。参照↓
やはり使える(遊べる)芽傷処理



又三郎さんによりますと
「芽傷処理は休眠明け芽吹き寸前にやるのがよい」とのことですが物は試しでやや時期外れながらやってしまいました(笑。



サツキ盆栽で行われているテクニックの一つのようです。
詳しくは又三郎さんのブログでご確認ください。




リンクに「ブルーベリーの箱庭」さんが追加されました。



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by BlueBerryNote | 2009-05-13 20:06 | 剪定 | Comments(11)

ブルーベリーの花芽のつき方と剪定と芽欠き

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ウィトゥの長果枝で咲く花


恵みの雨となりました。ブルーベリーには花散らしの雨にもなったかもしれません。

最近はボツボツ明らかに樹の内側に向かって伸びている芽や混みそうな方向に伸びる芽、横枝から真上や真下に向かって伸びる芽なども気がついたら摘むようにしています。



さて、今日は初心者や初級者の方向けに剪定の際に憶えておくと参考になりそうな花芽のつき方や剪定などについておさらいしてみます。上級者の方には申し訳ありませんが割と剪定についての質問も多いのでこの際、纏めてみました。


花芽のつき方

基本的にブルーベリーの花芽は夏までに固まった枝に秋につくようです。ですから夏以降に伸びた枝は翌年の秋に花芽がつくということになります。


具体的にどんな風になるかということを写真を添えて説明します。


ブルーベリーの花芽はまずはシュートやサッカーなどの太い枝につきます。これは長果枝ともいえるわけで冒頭の写真のように先端付近について咲きます。


花が咲いた後に花の下から枝が沢山出てきます。これは短果枝である場合が多いですが場合によっては中果枝と言われるくらいのものになる場合もあると思います。頂部に花があるから頂芽優勢が抑えられ車枝にならずに済むのかもしれないと思っています。
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こういう枝から出た短果枝に翌年花が咲くとこんな風になるわけです。
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これくらいの短果枝でも特別大きな実は取れないかと思いますが十分収穫はできます。




この後はどうなるかと良いますと短果枝や中果枝からまた枝が伸びて今度はその新たに伸びた枝に花芽がついて花が咲くということになります。冒頭の写真からすると翌々年の姿です。

中果枝から出た短果枝の花
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短果枝から出た短果枝の花
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↑こうした枝は収穫が終わったら落としてしまうのが良いと思いますし、こんな枝ばかりになって新しい枝も出ないようなら切り戻すと言うのも良さそうに思います。
(短果枝から短果枝を出させるのは私が怠けているだけなので短果枝は収穫が終わったら落としてください)


切り詰め剪定

さて、私の場合は短果枝でも結実させることが頻繁にあるわけですが短果枝は出来るだけ中果枝と言われるような枝になるように色々工夫をするわけです。


冒頭の写真のようにシュートなどの先端付近に花が沢山ある場合は収穫すれば良いわけですが花が多すぎる場合とか花芽が殆どつかなくて1果房だけだったり一つも咲かなかったりしたときは若干切り詰めてしまえばその下から出てくる枝が充実してきます。短果枝ではなくて中果枝といわれるものも出てくれると思います。
切り詰めの場合は車枝になることもあるのでその点も考慮して置いてください。私の場合は今年は車枝になりそうな場合は適当に芽摘みしようと考えています。



切り戻し剪定

いわゆる切り戻し剪定と言う風に半分くらいに切り詰めるという遣り方でも良いと思います。
切り戻し剪定が上手くいくとこんな感じになると思います。理想的なかたちのようです。
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私も沢山栽培していますがこんな風に花が咲いているのはあまり見かけません(笑。



一応纏めますと。
1)長果枝やシュートを何もせず花を咲かせてその下の短果枝を発生させる。
2)長果枝やシュートをやや切り詰めて中果枝を発生させる。
3)長果枝やシュートや長い枝などを切り戻して長果枝を発生させる。
の選択肢があるわけでこの三つの中から適当にバランスや時期などを考慮しつつ選んで翌年の収穫を目指すのが適当だろうと考えています。


強剪定の効果

さて、上から2枚目の写真の花の下のような枝をなるべく短果枝から長果枝にする工夫にはどんなものがあるかといえば、一つは冬に強めに剪定することで、それによって樹の葉芽の絶対数が減るからそれぞれの葉芽への栄養が増えるように思います。また、根に対して樹冠が小さくなるからやや徒長気味になる場合もあるかも知れませんが枝は充実してくると思います。
今年成らせる枝、来年成らせる枝を決めて他を間引というようなことも効果的だと思います。

資料
ブルーベリー剪定法の検討←1ページのPDFファイルです。
冬に強剪定をしたほうが収量も増して長い枝も増えること、長果枝になれば成る程収量も多いことがレポートされています。

こんな風に考えると冬の強剪定も多少は勿体無くはなくなって思いっきり切れるでしょ♪



芽欠き

もう一つは今の時期の芽欠きです。夏に風通しを良くする為に内向きの枝を落としますが別に夏まで延ばす必要もないからそうした無駄な枝も早めに取り除いて他の短果枝に栄養を集中させた方が良いと思います。






誰かに教わったり学問的に学んだわけではないので専門家の方に言わせたら稚拙で見当外れなところもあるかと思いますが私はこんな風に考えつつ剪定などをしているというのを紹介してみました。


私の剪定についてはともかくとしてこんな風に花芽がついていくと言うことをイメージできていると剪定の際に役立つだろうと思います。多少なりとも初心者や初級者の方の参考になれば幸いです。




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by BlueBerryNote | 2009-04-21 20:55 | 剪定 | Comments(15)

接ぎ木や若い樹の剪定について@ブルーベリー栽培

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ブルーゴールドの接ぎ木


樹形についてです。

買った接ぎ木ならスーッっと真っ直ぐ上に枝が伸びているだろうから起こらないことだと思いますが接ぎ木を自作していると色んな状況に出会います。



まずはブルーゴールドの接ぎ木(↑写真)です。
やや幅がありますがこんなもんだろうと思っています。


穂木から5本斜め上に幹が伸びてそれがやがて概ね真上に伸びていきます。

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ブルーベリーには例えばオニールのように幹から枝が直角にばかり伸びる品種もあります。
そうした品種の接ぎ木の場合はどうなるでしょう?


ブルーゴールドとは違ってまず穂木から真横に枝が伸びます。
枝に対して大体直角です。伸びて上に向くわけでもなくひたすら横に伸びていきました。

これではどうしようもないかと思えばそうでもなくて真横に伸びた枝から今度は直角に上に伸びてました。

まるで道路を右折して左折してすれば元々の方向と方向的には大して変わらないというようなことですね。
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これまたこれでいずれは形になっていくでしょう。
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真横に伸びる枝を無駄だからと直ぐに切ってしまうとこんな風にはいきません。




自根の場合でも同じことが言えると思います。


私は3年生くらいまではあまり剪定とかしない方なのですが今日紹介したように我侭勝手に伸びているようでも結構3年生ぐらいになるとそれなりに樹形が纏まって来る場合もあるようです。

栽培スペース等の制限がある場合もあるかもしれませんが品種の性格など考えずに若いときから無闇に剪定してしまうと纏まるものも纏まらなくなる場合もあるので注意が必要だろうと思っています。


人間の子育てと似ている要素があるかもしれません。




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by BlueBerryNote | 2009-03-04 20:39 | 剪定 | Comments(6)

短果枝の処理@ブルーベリー栽培

今日は朝からひたすら短果枝を落として紅葉した葉っぱや斑点病が出て見苦しい葉もついでに落としたりしていました。




本格的な剪定はもう少し先にやるとしてサンシャインブルーとか短果枝かなり多くて短果枝を落とすと大分分かりやすくなるからそういう意味でもスッキリさせました。


実際、こんな枝ばっかです。
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面倒なので指でしごいてスッキリさせてしまいました。
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他の品種もとりあえず長さが5cm以下の枝は殆ど落としてしまいました。
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by BlueBerryNote | 2008-11-23 20:23 | 剪定 | Comments(8)

剪定した枝の始末@ブルーベリー&NHK趣味の園芸「野菜の時間」・イチゴの特集

今日のNHK趣味の園芸「野菜の時間」はイチゴの植え付けです

趣味の園芸 やさいの時間

教育 : 毎週金曜 午後9時30分~9時50分 午前11時25分~11時45分(再)
毎週日曜 午前7時10分~7時30分(再)

イチゴはプランターでも十分栽培できます。
ブルーベリーの前に収穫できるので私も毎年育てています。
今なら苗も売っているから皆さんも育ててみてはいかがでしょう?




ブルーベリーの剪定した枝の始末

剪定した枝の後始末皆さんはどうされていますか?


こんな始末の仕方もあるというのを一案。



今日、ちょっと剪定した枝です。
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↑これが↓こうなって・・・





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↓こうなりました。
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by BlueBerryNote | 2008-10-31 20:36 | 剪定 | Comments(9)

剪定と作業着

当地、東海地域も梅雨明けのようで今日も日差しが強いです。

今朝は家の西側フェンス付近の4本のブルーベリーの剪定をしっかりやりました。
この4本はフェンスの向こう側の工場の方達に食べてもらっています。フェンスの向こう側が駐車場で皆さんフェンス付近を通るわけでブルーベリーが成っているのを指をくわえて見ているだけではつまらないだろうと考えて食べてもらうことに決めました。コンテナ入りの4年生が4本だから、今年はあまり実をつけなかったけれどそれでもソコソコの量にはなったと思います。フェンスの向こう側から手を伸ばして摘んでいるから遠い果実には手が届きません。向こう側には実は殆どなくて、こちらには沢山残っていたから剪定のついでに方向を180度変えておきました。これで火曜日には皆さんで少しずつでも食べられるだろうと思います。

この4本です。(左からティフブルー、サウスランド、ブライトブルー、ウッダード)
剪定前は向こう側は全く見えませんでしたがそれでも向こうが透けて見えて風通しも良くなったと思います。
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薮蚊対策

一部読者の方はご覧になったこともあるかと思いますが私の作業する際の姿もUPしてみます。

田舎なのでともかく朝晩は薮蚊が多いこと多いこと・・・。
両手が塞がっている時に耳元でブーンとやられるのが一番困ります。

長袖、長ズボン、軍手、長靴、麦藁帽に防虫ネット。
この姿なら一応完全防備で蚊に挿されることはありません。
タイマーで撮影しましたが動きが如何にもぎこちないです(笑
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この防虫ネット確か400円くらいで重宝しています。
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もう少し涼しくなったら大体この格好で外に出て作業します。
(リアルタイムは15:30です)
全身を覆うから汗で直ぐにグッショリになります。
作業が終われば直ぐに水風呂に飛び込みます(笑






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by BlueBerryNote | 2008-07-19 20:40 | 剪定 | Comments(5)

シュートの摘心=切り戻し剪定

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ソルボンヌ百合が咲き始めました。


先月、5日に印をつけてシュートの成長速度を調べていました。
あれからちょうど30日が過ぎました。
どれくらい成長したでしょう。
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48cm伸びていました。48cm/30日=1.6cm/日

一月で50センチくらいは伸びるようです。

こうしたシュートはそのまま伸ばしても勿論良いのですがこれを摘心すると切り戻し剪定したのと同じ結果を得ることができます。

これは去年、偶然にシャープブルーのシュートを誤って切ってしまった時にその後に切った場所から良い結果枝が出たことから憶えた小技(こわざ)です。
切り戻し剪定と摘心

今年も一つ摘心しておきました。
サカタのタネさんから来たウィトゥ4年生です。
真ん中手前にあるシュートを摘心しました。
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理想を言えば内向きに葉が出ているすぐ上で摘心して内側に伸びた枝を真上に誘引してその下から出てくる2本が外側に伸びるのが理想かもしれません。なかなかそう思惑通りにはいきませんが(笑
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なかなか勇気がないと出来ないかもしれませんが高く伸ばしてから切り戻すよりも時間が節約できるというわけです。




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by BlueBerryNote | 2008-07-05 19:36 | 剪定 | Comments(4)